ドイツは5月下旬から急に暑くなり最近は30度越えが

 

続いています。

 

とにかく陽射しが強すぎて外を歩くと皮膚が焼けるように

 

痛くなるのでアロエベラジェルでサンケアはもちろん

 

アフターサンケア、紫外線ケアもしっかりしなければなりません。

 

まだ6月なのにスイカの美味しい季節になりました。

 

ドイツでは珍しい種無しの黄色いスイカ...

 

甘党の猫のベティが果汁をペロペロと舐めています。

 

種無しといえば、、、

 

今朝、八百屋さんで種無しブドウを勧められて買ってしまいました。

 

値段を聞いてビックリ!

 

すでにレジに金額を早打ちされてノーと言えなかった。

 

仕方なく購入することに、、、

 

オーガニックの無農薬ブドウのほうが安全でしかも安かった、、、

 

甘くて美味しいけれど、やはり気になる。

 

種無しというと薬を使用して改良しているわけですよね。

 

買った後に後悔、、、

 

買うべきではなかった。。。

 

やはり私は、種があっても自然に成長した薬を使用していない

 

果物を選びたいです。

 

種無し果物をつくる段階で化学合成農薬に分類されている

 

植物ホルモンのジベレリンを使用しているわけですが

 

自然の成長過程に反して薬を使用して人為的に作っている果物です。

 

最近、体の中にはいるものの危険性について凄く考えさせられます。

 

食べた後に体が痒くなったりしませんか...?

 

私は無農薬の果物や野菜は大丈夫ですが、農薬を使用した

 

イチゴやリンゴを食べると痒くなって蕁麻疹がでることがあります。

 

便利なものや珍しいものに飛びついてしまうのは

 

私の悪いところでもあり反省しています。

 

体の中に入るものは細胞をつくり血液をまわり体に反応するので

 

気をつけなければと思います。😊

 

 


 

 

ヌテラといえば保存料、着色料は不使用でお子様にも安心。

でもあまり食べすぎると体重増加と虫歯が心配ですが、ヨーロッパでは

ヌテラ依存の中毒の人達が、とにかく多いようです。

 

1964年に発売されたそうですが、ココア入りヘーゼルナッツペーストとして

子供からお年寄りまで虜にしずっと愛され続けているロングラン商品です。

 

レホルム食品のシリシア ケイ素が家庭の常備薬サプリメントとして王座であるなら

ヌテラに関しては、まさしくスウィ〜トの王座だと思います。

 

アメリカでは、ピーナッツバタークリームが主流のようですが

ヨーロッパではヌテラクリームです。

 

ヌテラの大きな瓶をかかえてそのままスプーンで食べている人も

ときどき見かけます。

 

ラブリーの姉妹店でクレープを販売していますが、

やはり一番人気は、ヌテラクレープです。

私の大好きなヌテラバナナクレープですが、

原宿のクレープよりも好きです。

 

以前のことですが、飛行場の税関で中年ドイツ人男性のリュックサックから

ヌテラが何本もでてきて係員の人に全て回収されていました。

とてもショックそうで顔が青ざめていましたが、

 

" ヌテラは、必需品なんだなあ..." と

感心しました。

 

ヌテラは、苦手でしたがヌテラバナナクレープにハマってしまい

ヌテラを使用したスウィ〜トを時々つくっています。

 

簡単にできてオススメなヌテラバナナのパイリングです。

時間がない時には、冷凍パイシートを使用します。

 

時間があっても私は冷凍パイシートですが、、、

 

2本のバナナを適当に切ってパイ生地に並べ

ヌテラを塗ります。

 

甘さの加減は、ヌテラの量を調節します。

 

 

 

巻き寿司を巻くようにクルクルと巻き

ナイフで適当な間隔に切り目を入れます。

 

 

 

 

ドーナツ型の形に整えます。生地の上の部分に溶いた卵黄を塗ります。

塗らなくても大丈夫です。

 

180度から200度のオーブンで20分から25分ほど焼いて

できあがりです。

 

 

 

 

 

今回は、オーブンに入れているのを忘れてしまい

ちょっと焼きすぎてしましました。😂

 

 

 

 

 

さすがヌテラです。

美味しくできました!😅


 

 

イケアの魔法瓶がすごく重宝なんですよ!

 

1000円でお釣りがくるお値打ち品です。 保温力がスゴイです。

 

マイボトルの温かい味噌汁をいつも楽しんでいます。😊

 

 

 


 

 

最近凝っているランチ弁当...

 

なんでもクルクル巻いてラップして片手で気軽に食べれるラップ巻き。

 

歩きながら、事務仕事しながら、携帯見ながら、PCなんでも...

 

ブリートの皮にサワークリーム、ルコラ、アボカド サルサソース、チキンカツを

 

のせました。 チーズ忘れたあ...  😆

 

 

 

 

またこれが美味しい....  😋

 

 

 

 

今日は、ラップランチです...  😊

 

 

 

 

 

 

具を沢山詰めすぎて皮が破れてる...

 

片面だけでなく両面を焼くので形は、いちおうラビオリ風...

 

 

 

 

 

見た目が悪いけど...

 

餃子パーティーをすると

モチモチとカリカリした食感でラビ餃子は、外国人に好かれています。

 

最近、ドイツやフランスで餃子バーが流行っています。

バーでワインを飲みながら餃子を食べるのがお洒落? だそうです。

 

 

ソースは、醤油ベースと豆板醤ベースとチリソースベースの3種類...

 

見た目マズそう... ですが あっという間に完食 !

 

 

 

 

 

 

 

 

照り焼き仕立ての肉ジャガなのでテリシャガ...

 

ジャガイモは、圧力鍋でホクホクに蒸します。

フライパンで調理した牛ひき肉と野菜と一緒に混ぜ合わせ

本ダシを少々、酒・みりん・醤油・塩を適当にいれて

できあがり!

 

無農薬 野菜なので栄養のある皮は、ムキません...   調理時間も短縮!

 

 

 

 

 

照り焼きのソースとか 外国の人が大好きですね...

 

寿司、餃子、うどんもラーメンも人気のある美食に

日本醤油は、絶対に欠かすことのできない最高の調味料ですね... !   😊

 

 

 

 

 




アメリカのノルディックウェアー社は、
今年でちょうど60年の歴史をもちます。

高度な鋳造技術により、美しいデザインと重厚な造りで
世代を超えて受け継がれる素晴らしい製品を
つくりつづけています。






年季と気合がはいったワッフルメーカーは、
すでに40年以上も前のもので存在感のある逸品です。





ワッフルが急に食べたくなりました。
卵がないことに気づいたのですが、
卵がなくても年季がカバーしてくれます。
レシピどおりにつくる必要はないのです。
小麦粉、塩、ベーキングパウダーとお水だけで
目分量の配合なのに
もちもちのワッフルを焼き上げてくれます。

生地の中にアンコを入れて焼くのも美味しいです。

昔懐かしい子供の頃に食べた
美味しいタイ焼きを思い出します...








ずっと憧れていた鉄製のターク社の手作りフライパン。
熟練の職人だからこそ成せる丁寧な手仕事。

100年以上も使用できるロングライフ製品です。

150年もの間、変わらぬ製法が頑固に守られ
熟練の職人が、鉄の塊を高温で熱し、
何度も何度もハンマーで打ちつけることで
フライパンの形に成型していきます。

つなぎ目が全くないフライパン。

以前は、フィスラー社のフライパンを
使用していましたが、
やはりフッ素加工というのが気になってしまい...

ブランド名はあっても製品の品質力は、
また別物ですから...

体の中にはいる食べ物は、健康に重要です。
調理器具は、熱を加えてつくる料理の基本なので
できるだけ体に害のないものを使用したいです。

思い切ってターク社の鉄のフライパンを
購入しました。

思ったとおりフライパンのあまりの素晴らしさに
感動しました。

そしてドイツのラブリーのお店では、
1年程まえから販売しております。

こちらの28cmの大きさですが、
日本で購入すると3万円近くするようです。
ドイツでは、半額以下。

フライパンを打つ作業をするための
機械は、世界に一台のみ。

この仕事ができる職人さんは、
たった3人しかいません。

3人のうちの誰かが休むと生産量が
減ってしまうというお話を
ターク社の方から聞きました。

色々な事情がありますよね...

年間を通して生産できる数には
限りがあるので
日本に輸入される数量はごくわずか。

大変希少性の高いフライパンは、
やはり普通じゃないですよ。

今まで作っていた料理は何だったの...?
と思うぐらい味が違います。

たとえば肉汁や油を素材から引き出して
食べ物を包むように焼いてくれます。

美味しい素材をもっと美味しく最高な味に
仕上げてくれます。

職人魂の手作りフライパン...

是非、ウェブサイト販売をして欲しいという声もあり
今、迷っています...

良いものは、わかちあいたいです。🎁


 




暑い日と過ごしやすい日が交互にくるといった

ドイツらしい夏を過ごしております。  今週も暑くなりそう...

急に冷やし中華が食べたくなりました。

エビとサラダをメインに、目分量でつくった中華のタレをかけて

 '' いただきます...''   とても好評でした。

ルコラ入り、おすすめです... !    ニコッ

マンゴを忘れてしまったのが残念...。



 




ドイツはすでに気温が20度を超え先日は30度近くまであがり
すっかり夏の陽気です。

初夏といえばシュパーゲルことホワイトアスパラの季節です。

4月の中旬から6月24日までの間までしか市場に

でまわらないのでドイツの人達はこの時期をとても楽しみに

しています。 もちろん私も...

日本でいえばタケノコとかサンマみたいな感じです。

ずうーっと前のことになりますが

私がドイツに住みはじめた頃です。

ちょうどホワイトアスパラの季節だったのですが

はじめて食べた時の感動の美味しさは忘れることが

できません。

ドイツに住むことに対しての不安感も

ホワイトアスパラのお陰で少し和らぎました...  

単純な性格なのでニコッ

とても淡白な味なので通常はソースでいただくメニューが

多いです。私のベストな食べ方はバターオイルとレモンと

お醤油で白身魚のムニエルとジャガイモをつけあわせるのが

一番美味しくいただけます。

でもタケノコやサンマのほうが美味しい... ニコッ
 
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