春分の日を過ぎて最初の満月の次の日曜日が

イースター(イエスキリストの復活祭)です。

 

イースターを祝うのに生命の始まりの卵イースターエッグと

多産で繁栄のシンボルとされている兔イースターバニーは

イースターに欠かせません。

 

ドイツは、クリスマスの飾りつけも美しいですが

イースターのデコレーションと春の美しい生き生きとした

自然の花を見ていると何故か希望を感じます。

 

太陽と青空、美しい自然、厳しい冬から解放され暖かい春の季節は、

人々の心も明るくしてくれます。

 

 

 

 

祭日の日は、ローテンブルクから30kmほど離れた

Langenburgランゲンブルクという可愛らしい素敵な町に行きました。

 

 

 

 

春の景色を満喫していますが

気温は25度まであがり既に夏のような気候です。

 

 

 

 

イースターの時期は既に花粉の季節でもあります。

ブラックシードオイルを飲用しているせいか

今年も未だ花粉症アレルギーがでていないので安心です。

 

美しい自然のなかで大きく息を吸いながら

歩けることが嬉しいです。

 

ハッピーイースター!😊